Jun 14, 2010

引越しするたびに、不用品整理

今の会社に入社し、業務上の都合で日本各地に移動したのが4回あります。そして、引越しも倉庫、押入れの不用品ではないか確認してまとめています。最後はビデオを大量に捨てて、非常にすっきりし、追求していた昔のアドレス帳が出てきて非常にうれしかった。子供の幼稚園の時の作品など見ることができず黙ってしまったおかげで、クローゼットの中でも設定することが最高です。
リフォームは今あるものを変えていくだけなので、どうしても予算をケチだ望んでいるんですね。も、後悔しないようにリフォームの予算配分に注意しましょう​​。特に注意すべきことは、床、トイレ、キッチンなどがあります。床は安いか、床暖房、インストールのタイミングを失う結果があり、、トイレは家族全員が使う場所なので、不便さがあると、家族が困難になります。キッチンは毎日使う場所だから機能を落としたり、家事時間が増加してすごいです。
 【ソウル23日聯合ニュース】大韓航空は23日、再開を検討していたカイロ便の運航停止を継続する方針を決めた。
 同社関係者は、エジプトの反政府デモが鎮静化したことなどを受け、仁川〜カイロ便(タシケント経由)の運航を来週から再開することについて検討していたが、隣国リビアなど中東諸国でデモが拡大していることから、状況を見守ることにしたと説明した。4月中の運航再開について再び検討する予定だという。
 大韓航空は国内の航空会社では唯一、カイロ便を運航しているが、エジプトのデモが激化したことを受け、7日から運航を停止している。

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 [23日 ロイター] 米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは、ニュージーランドのクライストチャーチを襲った地震について、現段階で同国の格付け「Aaa」への影響はないとの見解を示した。

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 【カイロ伊藤智永】41年続いた独裁体制崩壊の縁にいるリビアの最高指導者、カダフィ大佐(68)が22日夜(日本時間23日未明)、国営テレビで行った演説は、独特の言い回しで強気を装う半面、焦りもうかがえた。

【リビアはこんな国】

 「最後の血の一滴まで戦う。必要なら武力も使う。(中国の)天安門事件のようにデモ隊をたたきつぶす」

 「私は超大国の圧力を認めず、欧米諸国と戦ってきた。決して屈服しない。アフリカのすべての国々が、リビアを仰ぎ見ている」

 国際社会の包囲網を意識しているのは疑いない。協議が始まった国連安保理では、中国にかばってほしいというシグナルだろう。

 「(市民が制圧した東部の)ベンガジで起きたのはテロだ。背後に外国の手先、イスラム原理主義者がいる。デモ隊の若者は、悪魔に仕える覚醒剤中毒者だ。死刑だ。私を愛する者たちは、通りを奪還し、解放せよ」

 「リビアに栄光をもたらしてきたのは私だ。リビアは今も我々の手中にある。私は革命指導者で、大統領ではない。ポストに就いていないので、辞めることなどあり得ない」

 支離滅裂な悪口雑言、子供じみた理屈に、自己愛への固執と名誉への虚勢が混じる。

 「我々はここにとどまる。最後は殉教者としてこの地で死ぬ」

 権力者の最期のイメージも頭をよぎるらしい。演説で地方自治制度の改革を約束したのは、各地の有力部族に予算と権限を渡すのと引き換えに、最後の支持を集め、さらには首都を脱出する時の逃亡先を確保しておきたい思惑ものぞく。


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 ◇閣僚が軸?「新生」の様相

 41年に及ぶ「カダフィ支配」が終焉(しゅうえん)した場合、リビアはどうなるのか。中東最長の独裁体制は、チュニジアやエジプト以上に強権的で、「カダフィ後」の国づくりは「再建」というより、むしろ「新生」の様相を色濃くしそうだ。

 リビアの政治情勢に詳しい福富満久・国際金融情報センター主任研究員は、「カダフィ後」の国づくりを担う可能性として、(1)現・元閣僚ら従来の指導者層(2)軍部(3)在外のリビア知識人−−を挙げる。カダフィ大佐の後継者と目されてきた次男セイフ・アルイスラム氏は21日の演説で「最後の一人まで戦う」と対決姿勢を鮮明にし、「馬脚を現した。後継の線は消えた」(福富氏)。

 最も現実的なのが(1)のケースだ。マハムーディ全人民委員会書記(首相)ら現閣僚やガネム前首相が軸になるとみられる。ただ、「いずれもカダフィ体制下の有力者」(外交筋)であり、長期独裁への不満を爆発させている国民が受け入れるかどうかは微妙だ。

 (2)のリビア軍にはエジプト軍のように「救国」の背景はなく、兵士も「失業対策で集められたようなもの」(福富氏)だ。このため軍単独では難しいが、政治勢力と協力して国づくりを進める道はある。

 ◇民主化旗手は不在

 (3)を巡ってはこれまで、カダフィ体制に不満を抱く知識人が多数、欧米に流出してきた。エジプトのエルバラダイ前国際原子力機関(IAEA)事務局長のように現体制崩壊にあわせて帰国し、民主化の「旗手」となる可能性はあるが、今のところ有力人物は浮上していないという。5分検定ランキング【前田英司】

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