Mar 18, 2011

疣はチャームポイント

主人は、顔に多くの点があります。その中でも、両方のまぶたずつ直線で結んだ間に鼻の縦のラインに一つ点が特徴的です。私は発見した時とてもおもしろくて落書きをしたが、主人で見ると、非常にコンプレックスだったあって本気で怒っています。その後、主人がその話題を振ることはないが、私から見ればチャームポイントにしてしまえばいいなといつも思っています。他人と自分が感じるコンプレックスという別のものですよね。
加齢とともにだんだん出てきて苦しんでいます。大嫌いなんですね。シミへの効果的なのは、ビタミンC、美白化粧水、美白系サプリなどです。内からも外からも修正しようとしないとなかなか治りません。気になるからといって、汚れを触ったり、刺激を与えると逆効果です。繊細なので強くこすらないでください。色はますます濃くなります。
 成績不振によりクリーブランド・ブラウンズから解雇され、フリーエージェントとなっているディフェンスタックル(DT)ショーン・ロジャースが現地16日、カンザスシティ・チーフスを訪問していたことが分かった。チーフスの地元紙『カンザスシティ・スター』が報じた。

 先週にワシントン・レッドスキンズを訪問していたロジャースは、ツイッターでこの日チーフスを訪れていたことを明かした。また、ロジャースはこのあと、ニューオリンズ・セインツとも交渉する予定だという。また、31歳のロジャースは、ホームタウンのチームであるヒューストン・テキサンズへの訪問に興味を持っていると、ラジオ番組で明かしている。

 ロジャースは2010シーズンに15試合出場。しかし、足の故障もあって先発は1試合のみ。わずか17タックル、2サックに終わっている。

<チーフス>

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 マンチェスター・Uに所属するFWマイケル・オーウェンは、14日の練習中に股関節を負傷。再び離脱することが明らかになった。

 シュート練習中に強烈な痛みを感じ、自ら練習を切り上げたオーウェン。チームドクターはけがの状況や復帰時期については未定としている。

 オーウェンは10月にハムストリングの故障で3カ月離脱。今シーズンはここまで6試合出場1ゴールにとどまっている。

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 ロンドン五輪を翌年に控え、出場権争いが本格化する今シーズンを前に、6度目の五輪出場を狙うアーチェリーの山本博(日体大教)が、目の色を変えている。18日からはタイで今年初めての国際大会となるアジアグランプリに出場。出発前には「ワクワクしている。必ずいい結果を残す」と決意を語った。【平本泰章】

【ロンドン五輪のマスコットは…】一つ目の「ウェンロック」

 41歳にして銀メダルを手にしたアテネ五輪以後は、不本意な成績が続いてきた。「愛用の弓を製造していた国内のメーカーが撤退した。その後は自分に合うものを見つけられずに迷走した」と山本。国内で苦戦し、08年の北京五輪、昨年の広州アジア大会は出場権すらつかめなかった。

 それでも毎日8キロのランニングのほか、乱視矯正のために視力回復手術を受けるなど、競技者としての肉体を維持してきた。弓も、昨年1年間の試行錯誤の結果、30年ほど前に使った経験がある米国製のものに決まった。「北京五輪には間に合わなかったが、アテネ後に体を補強した部分がようやくいい状態になってきたし、戦う弓が決まり、迷いが消えた」と山本。今年は「自分がやるべきことの的が絞れている」と言葉に力を込める。

 10月には49歳を迎えるが「引退」の2文字は頭にない。理由は「いつまでも子どもでいたいから」。06年にそれまで勤めた埼玉・大宮開成高を退職し、現在は日体大准教授。普段の生活では「大人」としての発言を求められるが、「この世界は得点がすべてだから、子どものままでいい。これが僕にとっては幸せな空間。僕が僕であり続けるには(矢を)撃ち続けるしかない」と言い切る。

 ロンドンへの道のりは平たんではない。第一関門は、5月の国内選考会で上位3人に入り、7月にイタリアで行われる世界選手権への切符を手にすることだが、山本に不安はない。「日本の3着に入るぐらいには仕上がっている。自分に期待している」。48歳の目は、再び世界をとらえている。


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 北海道日本ハムの斎藤佑樹が17日、ブルペンで投球練習を行った。20日に登板予定の東京ヤクルトとの練習試合については「打たれて学びたいなという部分もある」と語り、「基本的には2月中は真っすぐ主体で。3月のオープン戦で投げる機会があれば、変化球を投げていきたい」と結果にこだわらず、自身の調整を貫く考えを示した。
 この日は梨田昌孝監督が捕手を務める場面もあり、「監督はキャッチングがすごく良いですし、光栄です」と振り返った斎藤。キャンプも残り半分を切ったが、「基本的に自分で考えて(練習)できるチーム方針なんで、そういった意味ではすごくやりやすいです」と充実感を漂わせた。

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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