Aug 30, 2010

中古物件のリフォーム

いくつかのアパートを見てきましたが、最終的に新築ファミリータイプマンションを購入するよりも中古ファミリータイプマンションを購入してリフォームしようと思っていた。外観は古くてもインテリアをリフォームして新しくすれば、気分は新築だと思ったからだ。残りは建物の設備などが大丈夫かどうかを判断しなければならないと考えている。
家を買うよりも安くしている家庭のリフォームが、安価なので注意事項があります。それは、リフォーム点によって価格が大きく変わるということです。リフォームは家の売買に比べて価格が分かりにくく、一般的な平均価格であることも知られていません。リフォームの内容と場所によって大きく変わってしまうので、仕方ないことだがそのため、悪徳業者などの問題も多く出ているのが現実です。リフォームをする際には、複数のリフォーム業者に見積もりを依頼しましょう​​。あれば、実際にリフォーム現場を見せて、その内容などを確認してからの見積もりをお勧めします。その中で最も自分が納得できるお店に依頼するようにしましょう​​。
矢野経済研究所は2月7日、国内のインターナルプライベートクラウド市場に関する調査結果を発表した。

同社は、クラウドコンピューティングについて「『仮想化』、『自動化』、『標準化』技術等を施し、ITに関わるリソースを共同利用するものを指す」と定義。そのうえで、プライベートクラウドについて「特定企業(グループ含む)向けに構築されるクラウドコンピューティング環境」と説明し、ユーザー企業が所有するデータセンターに構築するものを「インターナルプライベートクラウド」、ベンダー所有のデータセンターに構築するものを「エクスターナルプライベートクラウド」と呼んでいる。

今回公開されたのは、このうちのインターナルプライベートクラウドに関係する調査結果。それによると、2010年のインターナルプライベートクラウドの市場規模は641億円となる見込みで、2011年には77.1%増の1135億円、2012年には前年比52.3%増となる1728億円へと推移すると予測している。

ただし、その後については「2014年になると伸び率にも陰りがみられ、2015年には前年比4.6%の成長に留まる見通し」とし、2010年〜2015年までの年平均成長率(CAGR)を32.7%と予測している。

なお、同社はインターナルプライベートクラウドについて、「クラウドコンピューティング市場において先行して立ち上がる」分野と見込んでいる。その理由としては、「ユーザー企業のコスト削減ニーズ」を挙げており、「クラウドコンピューティングの技術を自社のIT設備に適用することで、H/Wと運用コストの削減を狙う大手ユーザー企業が先行して取り組んでいる」と分析している。

今回の調査は、2010年5月〜2011年1月にかけて実施。ユーザーとベンダーの双方を対象に、国内の民間企業/自治体496件に対する郵送アンケートと、同社専門研究員による直接面談調査を行っている。また、クラウドコンピューティング全体に関する調査結果も15万7500円〜で販売している。

[マイコミジャーナル]

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リコーは2月7日から2月27日までの期間、オンラインプリントサービス「クオンプフォトプリント」にて、「この冬最高の1枚を大きくプリントしよう! デジカメプリントA4判プレゼントキャンペーン」を行う。

同キャンペーンでは、Twitterで@quanp_infoをフォローし、指定の文章をつぶやいた人の中から抽選で100名に、富士フイルム直営ラボの高品質デジカメプリントA4判(800円分/メール便送料含む)がプレゼントされる。指定の文章は以下の通り。

【@quanp_infoをフォローして応募】
リコー クオンプの大判プリントプレゼントキャンペーンに応募しました!
#quanp2011

当選者の発表は3月4日。@quanp_infoからTwitter上のダイレクトメッセージで当選者に直接連絡が行く。

同キャンペーンへの応募の詳細はクオンプフォトプリントのサイトで確認できる。

[マイコミジャーナル]

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世界中でDNSサービスを提供しているOpenDNSが、2010年におけるWebフィルタリングに関するデータを公開(PDF)した。フィルタリングを実施してアクセスが規制されたサイトや、逆にホワイトリストに指定されたサイトが紹介されている。2010年にブラックリストに設定されたトップWebサイトは次のとおり。

1. Facebook 14.2%
2. MySpace 9.9%
3. YouTube 8.1%
4. Doubleclick 6.4%
5. Twitter 2.3%

逆にホワイトリストに指定されたトップWebサイトは次のとおり。ホワイトリストは、あるカテゴリに登録されているサイトをまとめてアクセス規制したうえで、その中から特定のサイトへのアクセスを許可したい場合に設定されることが多い。

1. YouTube 12.7%
2. Facebook 12.6%
3. Gmail 9.2%
4. Google 9%
5. Google Translate 6.3%

どちらのランキングにもFacebookが上位にランクインしている。FacebookやYouTubeは便利なソーシャルサービスだが、ビジネスや教育上の扱いは難しいところもある。どういった活用をしていくのがよいか模索が続いていることが伺える。

(後藤大地)

[マイコミジャーナル]

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