Jan 25, 2009
クレジットカードで増加しています。
コンビニでクレジットカードを使用することができるのは画期的だった。なぜなら、それまでに現金で決済をして、その小銭の煩わしさから、コンビニで買い物を避けていたからだ。クレジットカードを利用できるようになって、自分がコンビニに行く回数が大幅に増加したと思う。不要になったIDカードをどのように処理すればよいのかを考えていませんか? IDカードは、読み取り機がなければ効果はありませんので、そのまましまっていいのではないかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、それは誤りです。 IDカードはきちんとシュレッダーにかけて処分しなければならないことに気をつけましょう。
富士通東芝モバイルコミュニケーションズは、スマートフォン「REGZA Phone IS04」の発売を2月10日以降の予定と発表した。CMキャラクターには、三浦春馬さんを起用する。
【写真入りの記事】
発表会で、大谷信雄社長(富士通執行役員常務)は、「2010年10月に富士通と東芝の携帯電話事業が統合し、当社が設立されたことで『REGZA Phone』が誕生した。この製品は最強のスペックをもっている」とアピール。加えて、「スマートフォン需要が増えたほか、新通信方式が出てきており、携帯電話市場は変化している。市場が発展しているなかで、『IS04』をはじめ、KDDIさんとともによい製品を出していく」と続けた。
KDDI湯浅英雄取締役執行役員常務コンシューマ事業本部長は、「現在販売している『T-01C』は、予想を上回る30万件の予約をいただいた。お客様に非常にご迷惑をおかけしたので、『IS04』は基本的に予約を受け付けないようにしている」と説明。「ただし、一部の販売店さんでは、お客さんの声に応えて特別に予約を受け付けている。それを踏まえると、販売開始当初の注文は6万〜7万台だろう」と予測した。
「IS04」のCMは、一歩先を行く“デキるオトコ”をイメージ。キャラクターには、三浦春馬さんを起用した。三浦さんは、「格好いい、キリッとした男性を意識して撮影に臨んだ」という。「IS04」については、「機能が豊富で使いやすく、何より映像が高画質で驚いた。やっぱりREGZAですね」と評価した。
「REGZA Phone IS04」は、4インチのタッチパネル液晶で快適なブラウジングや動画を楽しめるほか、約1220万画素のカメラやワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイなど、高機能携帯電話と同程度の機能を搭載している。
【関連記事】
売れ筋ランキング【携帯電話】
2010年12月の携帯電話ランキング、Android搭載スマートフォンが4位まで独占
KDDIがSkypeと連携、Android搭載のスマートフォン3機種追加
富士通と東芝、携帯電話の新会社、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ設立
全国52局のFMラジオをauスマートフォンで、「LISMO WAVE」スタート
集客企画会社のアイアンドシー(京都市中京区)は、来場プレゼント品の詰め放題を知らせるチラシを巻いた段ボールをダイレクトメール(DM)として届け、客を呼び込む「詰め放題DM」を考案し、このほど特許庁のビジネスモデル特許を取得した。土曜日の旅行代理店検索結果
さまざまなサイズの段ボールを封筒大に折り畳み、案内状となるチラシを巻いたり差し込んで宅配便で届ける。受け取った段ボールを店などに持参すれば、詰め放題のプレゼント品を得られる。
縦16センチ、横17センチ、高さ5センチの箱なら、「角2」(縦33・2センチ、横24センチ)の封筒大で届ける。千部発送する場合、段ボール代とチラシ制作費を含め1部当たり99円。
店などの要望に応じ、同社がジャガイモやクリ、ミカンなど産地と連携した季節の農産品や台所用品などプレゼント品も用意する。
同社は特許取得を機に、商店街や量販店、パチンコ店、住宅展示場などに売り込み、バーゲンや行事などの集客に利用してもらう考え。高木一社長は「詰め放題には人を引きつけるインパクトがある。封筒だけのDMよりも集客効果が出ている」としている。
アイアンドシーTEL075(256)4477。
ヤマハ発動機は、125ccスクーター『シグナス-X XC125SR』の2011年モデルを2月25日から発売すると発表した。
[写真:アナログ式タコメーター]
2011年モデルのシグナス-X XC125SRは、エンジン回転数を表示するアナログ式タコメーターを採用した。
ホワイト・オレンジ・グリーンの3色の中から液晶画面の照明色を選べるデジタル式スピードメーターも採用した。また、折りたたみ式のタンデムステップの採用で、2人乗り走行時の快適性に配慮した。スモーク調の立体エンブレムを新たに装備したほか、グラフィックも変更した。
販売目標は年間6500台。価格は32万0250円。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
【デトロイトモーターショー11】メルセデスベンツ、未来のインテリアを提案
【トヨタ ヴィッツ 新型発表】写真蔵…居住性を高めたインテリア
富士通、クラウドによる物流支援…デジタコが情報収集
ヤマハ アクシス トリートXC125E、2011年モデルに新色2色
ヤマハ発動機 特別編集
ヤマハ発動機は、4ストロークF.I.エンジンを搭載した125ccスクーター『アクシス・トリートXC125E』の2011年モデルを2月15日から発売すると発表した。
[関連写真]
2011年モデルは、車体色にスポーティで鮮やかな新色「ディープパープリッシュブルーメタリックC」とシックで品質感ある「ダークグレーメタリックL」の2色を設定する。継続の2色とあわせて全4色を設定する。
製造は引き続きヤマハモーター台湾で行う。販売目標は年間6500台。
価格は22万0500円。あなたにぴったりの高速バスが勢ぞろい!
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
米自動車業界のカリスマ、ボブ・ルッツ…今度は電動スクーターメーカーに
ホンダ ジョルノ 新型発売…おしゃれで高級感のあるスクーター
ホンダ PCX、発売3週間で年間計画の9割を達成
ヤマトHD、マレーシアで宅急便事業を展開へ
台湾から新型SUV…中国富裕層がターゲット
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.