Jul 05, 2010
電話代行の内容をすべて録音してくれる会社
外部から電話を受ける仕事電話代行サービス会社に依頼すると、従業員たちは、本来の業務に集中できるので、作業効率も上がります。ただし、電話の応答すべてを管理者に任せてしまえば、その内容を把握できずに不安な点もありますよね。そのような場合には、電話代行の内容を録音保存している会社を選択利用することをお勧めします。いくつかのTVの販売や商品のクレームなどの電話時ありますよね。ほとんどのコールセンターが対応しています。時給も高く、待遇がいいのですが、思ったよりひどいです。知ることも、コールセンターで働いている人がいますが、苦情の電話が精神的に辛いものです。私も苦情などの電話したことがあるが心の中であなたが悪いわけではないのに...考えもあります。その逆もありますが....
サンワサプライは11日、同社直販サイト「サンワダイレクト」にて、USBポートを備えたiPad/iPad 2用の4in1カードリーダー「400-ADRIP001」を販売開始した。価格は3,480円。
スタンドやUSBキーボードを利用しPCのようにiPad/iPad 2を使うイメージなど
「400-ADRIP001」は、iPad/iPad 2と接続用のDockコネクタと、SDカードスロット/microSDカードスロット/USBコネクタ/microUSBコネクタを装備。PCを経由せずに直接、SD/microSDカード内の画像などをiPad/iPad 2で読み込めるほか、外付けHDDやキーボードといったUSB対応機器の接続も可能となっている(USBメモリは非対応)。
同期・充電も行なうことができ、「カードリーダーモード」と「同期・充電モード」の切り替えボタンを搭載。モードによってLEDが点灯する。
対応OSはiOS4.3、ケーブル長は約60cm、本体サイズは幅55×高さ38×奥行き12mm、重さは約14g。付属品はmicroSDケーブルなど。
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アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)は3月に、全国の12〜49歳の男女各400名を対象に電車の社内での過ごし方についてのアンケート調査を行った。電車での移動中に「携帯電話、スマートフォンを利用」している人は88.4%で、メールの読み書きやウェブの閲覧、乗換案内を利用している人が多い。
【写真】携帯電話の位置情報(GPS)を活用したサービスでは どのようなサービスを利用するか (n=800)
アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)は3月に、全国の12〜49歳の男女各400名を対象に電車の社内での過ごし方についてのアンケート調査を行った。電車での移動中に「携帯電話、スマートフォンを利用」している人は88.4%で、メールの読み書きやウェブの閲覧、乗換案内を利用している人が多い。
携帯電話やスマートフォンの「位置情報(GPS)」を使ったGPS連動機能やアプリケーションについても、約半数(50.4%)が「週1回以上利用する」、86.3%が「月1回以上利用する」と回答しており、ほとんどの人が何らかのGPSサービスを利用し始めていることが明らかになった。利用しているGPSサービスで人気が高いのは、「地図情報」「天気情報」で、「店舗情報・クーポン情報」が続いている。
GPSサービスは、自分の「位置情報」をサービス運営者に提供する場合があるが、そのときに安心感があるのは「大手企業や自治体が提供している」「サービス名が有名」の2つに回答が集中した。
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株式会社カスペルスキーは11日、Android向けセキュリティアプリ「カスペルスキーモバイルセキュリティ9」の最新バージョンとなる「MP2 CF1」の提供を開始した。これに伴い、無償利用期間を当初の1カ月から2011年12月31日まで延期すると発表した。
カスペルスキーモバイルセキュリティ9は、Androidを標的とした悪質なアプリやウイルスを検出・削除する機能や、紛失したり盗難された端末を遠隔操作でロックする機能などを備える。
最新バージョンとなる「カスペルスキーモバイルセキュリティ 9 MP2 CF1」では、対応OSとして新たにAndroid 2.3をサポートしたほか、前バージョン比でパフォーマンスが40%向上した。特設サイトから無償でダウンロードできる。
カスペルスキーは、Android端末のセキュリティ対策を喚起するために、カスペルスキーモバイルセキュリティ9の有償版を提供せずに、1カ月の試用が可能な無償版のみを提供していた。今回、無償利用期間を延長することで、さらに対策を喚起する考え。
【INTERNET Watch,増田 覚】
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米グーグルは10日(現地時間)、開発者向けイベント「Google I/O」を開催し、その中で、Androidのタブレット向け新バージョンとなる「Android 3.1」を発表した。また、今後投入予定の新バージョンについても、コードネーム「Ice Cream Sandwich」として紹介された。
「Android 3.1」は、現在、タブレット向けに提供されている「Android 3.0」を元にした新バージョン。スマートフォンよりも大画面となるタブレットに適したユーザーインターフェイスなど、Android 3.0をベースにしつつ、新たにUSB周辺機器の接続、マウスやジョイスティック、ゲームパッドなどを接続してタブレットを操作できる機能、ホーム画面にあるウィジェットのサイズ変更機能などが可能になる。
さらに、今回あわせて発表された新たな取り組みの1つ「Open Accessory」もサポートされる。外部機器にAndroid端末を接続すると、Android側から周辺機器を操作できる。この機能は、Android 2.3.4でもサポートされるとのことで、開発キットも用意されている。
今後数週間に、モトローラ製タブレット「XOOM」の3Gモデル向けのAndroid 3.1が登場する。
「Ice Cream Sandwich」は、今後提供されるAndroidの新バージョンのコードネーム。今回の発表では、具体的な機能は紹介されなかったが、グーグルでは「1つのOSがタブレットや携帯電話など、あらゆる機器で動作する。それがIce Cream Sandwichの目標」としている。マルチタスクの強化、よりリッチになるウィジェットなどが特徴となる。
あわせて、米国内だけで提供されるクラウド型音楽配信サービスのβ版「Music Beta by Google」、1.99ドルから利用できるという映画レンタルサービスなども発表されている。
今回の発表では、Android端末の台数が1億台に達したこと、日々、40万のAndroid端末が利用されはじめていること、Androidマーケットには20万の無料/有料アプリが用意されていることなども触れられている。
【ケータイ Watch,関口 聖】
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