Jan 05, 2011

クリスマスプレゼントは何にしよう

もうすぐクリスマスですね今年はどんなクリスマスでしょうか。今からまた、あれこれ考えています。プレゼントは何にしようなど。また、クリスマスの雰囲気タテでもないのでまったり過ごそうかとと考えています。クリスマスプレゼントにも実用的な方が満足されている、と言うあまりにも無難あまりにも退屈なく。いやいや本当に悩みです。
学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
 歌手の福山雅治(42)が24日、全国ツアーの初日を大阪市中央区の大阪城ホールで迎え、最新シングル「蛍」などを熱唱した。

 アンコールでは、ドラえもんとしずかちゃんが特別ゲストとして登場。「映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜」(3月5日公開)で、しずかちゃんのあこがれのスター“福山雅秋”役で声優に初挑戦した福山は、一緒に花道を歩き回るなどノリノリ。福山との初対面や、約1万人の観客を前にした興奮で「ほんまに幸せモンや〜」と大阪弁を連発するドラえもんらに、「そんなにアドリブできるんだ」と爆笑していた。

 最終日の8月4日まで全国18カ所54公演、60万人を動員する自身最大規模のライブツアーとなる。

【関連記事】
KARA、日韓通じて初ドラマ!月曜深夜17日から放送
食中毒にもめげない福山雅治「指定されているところは全部回りたい」
福山雅治 中継先ライブ会場で“断髪式”
11年も突っ走る福山雅治…新CM元日オンエア
福山雅治 、 ドラえもん 、 大阪城ホール を調べる

 俳優の瑛太(28)が父親の死を乗り越えて新作に臨む。映画「ワイルド7」(公開時期未定)で、1969年〜79年に「週刊少年キング」に連載された望月三起也氏の同名漫画が原作。72年にドラマ放送されて以来の実写化となる。大ヒット映画「海猿」シリーズを手掛けた羽住英一郎監督がメガホンを取る。

 父親の突然の訃報に「声も掛けられない」(所属事務所の関係者)ほど大きなショックを受けていたという瑛太。当時は別の作品を山形県で撮影していたが、今作は3月下旬にクランクインすることが決まっており、立ち直りに向け徐々に動き始めようとしているようだ。

 事務所関係者は「08年の主演映画“銀色のシーズン”でタッグを組み、信頼関係の厚い羽住監督の作品なので以前から並々ならぬ意欲を示していた」と説明した。

 「ワイルド7」は「悪を持って悪を制す」という発想の下、筋金入りのワル7人で結成された特別警察隊「ワイルド7」の活躍を描いた物語。配給のワーナー・ブラザーズは「斬新な設定と、スピーディーで意外性に富んだストーリーはいつの時代も色あせない」として、2年前に映画化を企画。1年近い期間を脚本作りに費やし、舞台を現代に替えた。阿部秀司プロデューサーは「往年のファンにも、オリジナルを知らない若い人たちにも満足してもらえる脚本ができた」と自信を見せる。

 同作はド派手なバイクアクションが最大の見せ場となることから、出演者は大型二輪免許を保有していることが条件。少年院の脱走常習犯から「ワイルド7」のリーダーとなる主人公の飛葉大陸(ひば・だいろく)を演じる瑛太以外の6人も、免許を持っている役者が起用される。

 羽住監督は「伝説の原作をリスペクトしながら、スケールの大きな新しい痛快アクション・エンターテインメントにしたい」と抱負。瑛太に対しては「観客の度肝を抜く強烈なニューヒーローを演じてもらいたい」と期待を寄せている。

【関連記事】
視聴率は20%超「ワイルド7」72年のテレビドラマ以来の実写化
店の経営 体調に悩む 瑛太の父メモ書き?「迷惑をかけてごめん」
瑛太の弟・永山絢斗も悲しみ…授賞式を途中退席
父の死から立ち直れず…瑛太コメント中止
ワイルド7 、 週刊少年キング 、 望月三起也 を調べる

 天才子役の呼び声高い芦田愛菜が6歳にして連続ドラマに初主演する。4月スタートのフジテレビ「マルモのおきて」(日曜後9・00)で、ダブル主演となる阿部サダヲ(40)演じる独身男性と暮らすことになる少女役。「私と同じ世代のお友達にも見てほしいし、皆さんにも見てもらいたいです」と大きな瞳を輝かせている。

 わずか6歳で連続ドラマの主演を任された芦田は、その愛くるしい笑顔と多くの人の心をとらえる抜群の演技力で人気。今年4月に小学校に入学する身長1メートル6、体重15キロの可愛らしい少女だ。

 昨年4月、松雪泰子(38)主演の日本テレビ「Mother」で、母親から虐待を受ける少女を熱演し、天才子役として注目された。その後も同年6月の映画「告白」で松たか子(33)の娘役を好演。今年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」では、宮沢りえ(37)演じる茶々の幼少時代として登場し、今やドラマや映画、CMに引っ張りだことなっている。

 注目の連続ドラマ初主演作品では、母親が幼いころに家出してしまい、父親に育てられた双子の1人、笹倉薫役。その父親が亡くなってしまい、鈴木福(6)演じる双子の弟・友樹とともに、父親の親友だった阿部演じる独身アラフォー男・高木護(まもる)に引き取られ、本物の家族になっていく姿が描かれる。さらに、拾った犬が人間の言葉を話し、双子を温かく見守る一方で、親代わりとなった護を説教したり、励ましたりするなど家族の中心的な存在となるファンタジックな要素も盛り込まれる。

 芦田は「初めての連続ドラマ主演でとてもドキドキしています」と初々しい感想。さらに「家族みんなで大笑いしてほっこりした気分になって、また月曜日から頑張るぞっていう気分になれるドラマになればいいなあと思います」と張り切っている。阿部も「日曜日の夜が待ち遠しいっ!って言われるドラマになるように頑張ります!」と意気込みを話した。

 ◆芦田愛菜(あしだ・まな)2004年(平16)6月23日、兵庫県生まれの6歳。3歳で芸能事務所に所属。昨年12月に映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」で、史上最年少で、第34回日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞。特技はスイミング、ピアノなど。

【関連記事】
殺人か武士の美徳か…藤原竜也主演で実話ドラマ
貫地谷しほり キムチ作りで“快感”覚えた
58歳松坂慶子が代理母役「娘に頼まれたら私も…」
「宮廷女官チャングムの誓い」のイ・ヨンエ 40歳で双子出産
芦田愛菜 、 フジテレビ 、 阿部サダヲ を調べる

Posted at 08:04 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.