Jul 10, 2010
あなたの家は安全ですか、キー交換のご案内
毎日、家を出る時に閉まっている玄関の鍵。しかし、そのキーは、安全ですか?きちんとピッキング対応の鍵となっていますか?ピッキング対応の鍵がない方、危険ですよ。あなたの大切な物を取ってしまうかも。その鍵交換のご案内です。鍵を交換するだけで、玄関からの侵入が困難です。今、あなたの大切な物を守ることができるものとすると、、迷っている暇はない。鍵交換しなくても大丈夫ですか。西尾市のガラス修理を検索してみましたが正常に出てくる会社が少ないですね。ここではガラスの修理をしている会社は、勝機があるでしょう。まず、西尾市内でガラスを修理しようとしたとき、検索画面の上位に出てこない場合は、選択されていません。今まで知ることとか、昔のを頼りにしてお願いする姿になってきたと思うのですが今後は、インターネット上の情報を出すことも求められているのではないでしょうか。ネット出ない会社は選択されない検索上位に出てくるように工夫することが必要だと思います。
ライカ二子玉川店(世田谷区玉川3、TEL 03-5797-0338)が10月23日、2周年を迎えた。(二子玉川経済新聞)
国内で銀座に続く2店目の直営店として2009年にオープンした同店。通路側の壁を取り払ったオープンなスタイルであるため、銀座店に比べて「フラリと立ち寄られるお客さまが多い」と会田店長。「玉川高島屋のお客さまの7割が女性ということもあり、これまでライカになじみが薄かった女性にもライカの魅力を伝えることができた」とも。
2周年を記念して、特別限定モデルの「ライカM9-Pシルバー レッドレザーセット」を30台限定で販売する。ライカの最新M型デジタルカメラ「ライカM9-P」のボディーにレッドレザーを施したもの。「二子玉川の街の雰囲気にふさわしい上品で華やかな雰囲気に仕上げた」という。ホットシューには、限定30台のシリアルナンバーも刻印し、ボディーの貼り革と同色のハンドグリップ、ストラップなどがセットで付属する。価格は123万9,000円。
今後の展開について、同店長は「二子玉川エリアは知識欲が旺盛なお客さまが多い。参加型イベントなどを通じてカメラに関する知識も提供しながら、これからもライカカメラの魅力を伝えていきたい」と話す。
営業時間は10時〜21時。
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ライカカメラジャパン
下北沢北口の刺しゅう店「dill fait beau(ディルフェボー)」が10月5日、刺しゅう店とビストロ「dill fait beau seize(ディルフェボーセーズ)」(世田谷区北沢2、TEL 03-3467-4589)としてリニューアルオープンした。(下北沢経済新聞)
店舗面積は10坪。ビストロは5坪を占め、席数はカウンター6席、テーブル6席。オーナーは、フランス料理のシェフ山根由之さんと優美さん夫妻。由之さんはフードコンサルタントのダニエル・マルタンさんの下で10年間修行し、その後白金のフランス料理店などに勤務。「敷居の高いフランス料理店ではなく、大人のための隠れ家的な店を作りたい」という思いから、優美さんがオーナーを務めていた「ディルフェボー」に併設するかたちでビストロを開いた。
ビストロのメーンはフランス料理で、ハムやパティ、ベーコンなどは全て手作り。「特にハムは豚肉を塩漬けにして10日間かけて熟成させる自信作」(由之さん)という。メニューは季節や仕入れ状況によって変更するが、ランチタイムはリゾットランチ(1,200円)や、手作りのハムが楽しめるクロックムッシュランチ(980円)などを提供。メーンを魚・肉料理から選べるランチコース(1,900円〜)も。ディナータイムはフランス料理をベースとした、肉・魚などの単品料理、各種ワイン(650円〜)などを提供する。
刺しゅう店ではこれまで通り、ポーチ(840円)や、ギャルソンエプロン(3,000円)などの商品を販売する。
リニューアルから半月を振り返り、優美さんは「客層はカジュアルなデート使いのご夫婦やカップルが多め」と話す。客単価は3,500円〜5,000円。店内は優美さんの刺しゅうの入った小物なども飾り、「違うジャンルを歩んできた夫婦2人で運営することで、2つのジャンルを融合できる」と意気込みを見せる。
営業時間は、ビストロ=18時〜22時30分(ランチは木曜〜日曜の12時〜14時)、刺しゅう店=12時〜22時30分。共に火曜定休。
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dill fait beau seize
浜松・宮竹の「TOTO 浜松ショールーム」(浜松市東区宮竹)に10月27日、「TOILET BIKE NEO(トイレ バイク ネオ)」が登場した。(浜松経済新聞)
同バイクはトイレメーカー「TOTO」がエコへの取り組みを伝えるため、昨年始めた「TOTO GREEN CHALLENGE」の企画の一つ。10月6日に小倉(福岡県)を出発し東京まで走る。東京への到着は11月2日を予定。
オートバイは250ccのエンジンを搭載した3輪オートバイで、座席部分に同社の便器を搭載する。後部には燃料となるバイオガスをためる46リッターのボンベ2基を搭載し、このガスを燃料とし、満タンで全300キロを走行することができる。ハンドル部分にはCMなどでは会話をする小型トイレ「ミニネオ君」が付く。
燃料のバイオガスは神戸か北海道で作られ、専用のガス車で運び、あらかじめ決めた場所でガスの補給を行っている。今までに6、7回の補給を行ったという。
バイクと一緒に行動するスタッフは「大きなトラブルは今までなかったが、初日にミニネオ君の便座カバーが飛んでしまった」と話す。「休憩でコンビニなどに止まると多くの人が集まって、またがったりしてくれる。信号待ちではトラックの運転手さんが必ずと言っていいほど話しかけてくる」と、これまでを振り返る。
ライダーは6人で交代制。当日、バイクを初めて運転するタレントの五味由貴歩(ごみゆきほ)さんは「最初は恥ずかしかったけど、乗っちゃえば気にならない。新鮮に感じる」と話す。
今後、28日に静岡、29日に沼津へと移動する予定。
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TOILET BIKE NEO(TOTO)
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